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ゲストハウス 東京 横浜 埼玉 千葉で国際交流しよう!
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生々しい日記 高宮.comより
生々しい日記 高宮.comより
生々しい日記

友達から聞いたんですが、今、ライブドア、色々とやばいそうですね。
とりあえず、ブログは今までどおり使えるそうですけど、こういうポータルサイトがなくなったりすることって、あるかもしれないんですね。

ことわっておきますが、ここから、やや、下ネタです。なので、注意してください。
こっちでは一つの家に、数人で住むシェアが割りと一般的なんですが、昨日シェアならでの事件が起きました。
今の僕の家は、おそらく7~8人(把握できてない、入れ替わりも激しいので)住んでいると思われるんですが、僕の隣の部屋には、今、韓国人が1人で住んでいます。
彼、前までは、彼の友達の日本人とルームシェアしていたんですが、その日本人が他の都市に移動してしまって、今は1人で住んでいたんです。
そしたら昨日の夜、彼は彼女(違うかもしれない)を部屋に呼んだようです。

あるんですね、ドラマみたいなこと。
壁が薄いため、バッチリ聞こえちゃいました。
勘弁して欲しい事に、2、3回はやってました。
生々しいし、考えたくないので、この辺でやめときます。
まぁ、実際眠かったんで気にせず、そのまま寝たので、その後、どうなったのか分かりません。

http://blog.livedoor.jp/y3151039/archives/50511522.html
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アニータ・ロディックとの再会。 バーモント日記より
アニータ・ロディックとの再会。 バーモント日記より

アニータ・ロディックとの再会。
年末に、
後期にソーシャル・アントレプレナーシップ(社会企業家)のクラスをとるし、
と直感的に手に取った本。


「 BUSINESS AS UNUSUAL 」アニータ・ロディック著 


ザ・ボディショップの創設者であるアニータが、彼女の20年あまりの仕事を振り返り、社会貢献しながら企業が成功する仕組みを説いたものである。


自分の直感に乾杯したいくらいの本だった。


大学院で、マーケティングやファイナンシャル・マネジメント、ヒューマンリソース・マネジメントなどを勉強しながら、いくらでも戦略もって、物事は考えられると思っていた。

どうやったら社会に貢献しながら、ビジネス(お金)をまわせるか。
そんなことはよく考えていたが、それは戦略としてのゲーム的な机上の空論だったことに気づかされる。

マーケティングも、経営戦略もそっちのけで、彼女は自分が信じていること、守りたいこと、変えていきたいことに積極的にぶつかっている。彼女の思いが、そのまま、社会に表現されている。そのツールが、ザ・ボディショップという店だったにすぎない。

本は、蛍光ペンで至る所が黄色くなった。

彼女は、

『 起業家はみな偉大な《語り手》だ。 』

と言っている。それを物語るような彼女の《語り》は本当に心を熱くさせる。
そもそもブックレビューなんて書いたこともなく、ともすれば勝手に心のバイブル化したい本でもあったのだが、今年の抱負は、『なんでもいいから伝えていく(アウトプット)』ことにしたので、勇気を出して書いてみた。


実はこのアニータ・ロディック。
2004年に参加した国際コーチ連盟の世界大会のゲストスピーカーだった。
同じ場所にいたかと思うとわくわくする。

しかし、当時の私は、彼女の本を会場で買いながらも、きちんと読むことが出来なかった。
彼女の情熱や行動力を直視できなかったのだと思う。
自分のコーチとしてのキャリアでいっぱいいっぱいだったのかもしれない。

1年、時が経って、
今は彼女を直視できる。
そして共感もできる。


友人、知人との再会に続き、
アニータとも再会できた。

2006年は、ちょっと楽しみ。


http://blog.livedoor.jp/madoka602/archives/50015687.html
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